「BONES 骨は語る」シーズン10 第10話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン10の第10話を見ました。
第200話記念エピソードということで、1950年代を舞台に宝石泥棒のブースと警察官のブレナンが活躍するストーリーでした。クラッシックオープンカーで夜道を駆け抜けるブレナンとブースが面白かったです。いつもは犯人を捕まえる立場のブースが、逃げる立場というのも新鮮でいいですね。ドレスを着てヒールを履いたブレナンが、全く警官に見えないのも笑いました。
主役の二人以外で最も活躍していたのは、やはりメイドを演じていたカミールでしょう。カミール役の女優さんはとにかく演技がものすごく上手なので、本当に見応えがあります。クライマックスで裏の顔がバレたカミール、そしてブレナンとブースが離陸した飛行機の中でもみ合いになるシーンは、手に汗握りながら見守りました。
どのキャラクターがどこで登場するのか探すのも楽しかったです。端役で出てきたペラントを見つけてしまったシーンは、ホラー映画を見た時のようにゾッとしてしまいました。湘南美容外科 柏 脱毛 口コミ

ドラマの「かんなさーん」を視聴した感想です

見る前から、女芸人である渡辺直美さんが主人公ということで、どんな感じなんだろう、と楽しみにしていました。
渡辺直美さんが演技をしているイメージもありませんでした。
実際見てみると、旦那さんの浮気や別居など、暗い展開もあって少し驚きましたが、それでも全体的に明るくて、見ていて楽しくなるドラマでした。
もし私だったら、落ち込んで、働いたり家事をする気力もなくなりそうな状態でも、このドラマの主人公は、失敗も明るく乗り切っているところがえらいと思います。
前回は徹夜で同僚のミスをカバーする、という話でした。
小さな子供がいるので、一旦保育園に迎えにいってごはんを食べさせて、また会社に戻って、ということをしていました。
こりゃすんごい大変だわー、と思いました。思わず応援したくなります。
このドラマを見ながら、少しでも主人公を見習って、困難も乗り切りたいです。
今後の展開が楽しみなので、ずっと毎回見たいと思っています。酵素ジュース 市販