これは加齢への反逆だ。鏡の前のこいつを何とかしたい1

家計柄将来頭皮が薄くなることはわかっていたんですがまさかこんなに早くそんな日がやってくるとは思ってもみなかったんです。
そりゃ、将来の事を考えてなかったわけではないので事前に頭皮ケアは気を付けるようにしていたのですが、若いときのブリーチが良くなかったのかそれともワックスを塗ったまま寝ていたりしたのが悪かったのか。
夏が来るたびに頭皮が透けていき、気が付くと頭皮が日焼けしているという状況。昨日までそこまで薄毛が進んでいるとは気が付きもしなかったのに急に突きつけられる現実。それによる焦り。
しかし焦っていても仕方がない何とかしないといけない、少なくともここ数年自分の身なりにはそこまで気を付けていなかったまずは自分への興味を持つようにして身なりもしっかりして・・なんか面倒だ。
そもそも薄いのが気にならないようにしたらいいんじゃないか。と言うことで髪の毛をバッサリと切ってみました。
意外と気にならなくなってきたまずは短髪で数年は過ごしてみよう。エピレ Vライン 形

今日は病院へ行ってきましたのまとめです。

 今日は午後から病院へ行くようなってしまい急遽、行ってきました。久々に検査でしたそうしたらやはり陽性反応がでてしまいこれは不味いのでまぁ少し痛いいですがと言われつつノズルを入れて洗浄してもらいました。まぁ早期発見だから済んではいるけど、ほどほどにと掛かりつけ先生言われてしまいいつもながらタジタジでした。とは言っても罰ゲームが続いていたからそれはそれで仕方ないのですがと思いますね。色々と準備する自撮りROMとかあったりするのでそれも考えると色々とたいへんなんだよなぁと思いつつそろそろ出す商品も変えないとダメだなと反省していました自分は、まだ大丈夫だと思っていてお月さが来ても次の来月が分からないぞと思う検査だったのでまあその辺の勘の良さ着いてたように思います。それが終わってから今度は、少し痛いながらも耳鼻科へ行きました。そうしたらまあ慢性的な蓄膿症だったので明日も治療です。明日は日サロへ行く予定だったのになあと思いつつも切り替えて予定を考えてます。

絵本によっては本当に泣きそうになってしまいます。

私は二児の母です。
下の子はまだ1歳です。どうしても可愛くて、危なかっしくて下の子ばかりを見ています。
寝ている姿も何かをする姿もやはり幼児で愛らしくて仕方ありません。
上の子はもうすぐ小学生です。幼児と言うよりは少年になってきました。
抱っこをしても骨骨しく感じるようになりました。
まるまるした次男がいるので余計にその様に思ってしまうかもしれません。
出来るだけ上の子にも甘えさせて上げようとは思っていますが、普段は自然と下の子中心になってしまっています。
最近読んだ絵本であっという間に泣きそうになりました。
それはお兄ちゃんになる上の子が下の子の為に色色するのですが、やはり母親に甘えたくなります。
でも、母親は「お兄ちゃんでしょ!」と言う言葉で片付けてしまいます。
お兄ちゃんになんてなりたくない・・・と嘆く上の子にカバのぬいぐるみが話し掛けると言う物語りです。
ふと我が子の事を考えて、もしかしてこんな気持ちなんではないかと思って涙が浮かんできました。
それからは出来るだけ、抱っこと言われればするようにしています。なるべく淋しい思いをさせない様にしています。
絵本、ためになります。